【賛同】原発・核燃サイクルの中止を求めて
緑の党は、4月21日「脱原発政策実現全国ネットワーク」が主催する「原発・核燃サイクルの中止を求めてー省庁・全国市民・議員の院内集会」に賛同しました。
4/21(火)13:00-@参議院会館講堂
「原発・核燃サイクルの中止を求めてー省庁・全国市民・議員の院内集会ー」
迫りくる巨大地震と原発・核燃の想像を絶する大事故破滅を防ぐにはどうすればよいのか、石油にも原子力にも頼らない平和で安全な自然エネルギーの確保を!
第1部:ヒアリング集会 13:35-15:50
原子力委員会、規制庁、経産省、内閣府
テーマ1 核燃料サイクル政策を問う
・計画変更して六ヶ所再処理工場の竣工をなぜ急ぐのか
・プルサーマルはもうムリではないのか?
・仏への使用済みMOX燃料、使用済み燃料の搬出について
・英国にある日本のPu22トンをどうするのか?
第2次団体署名提出
テーマ2 原子力政策を問う
・原発の耐震基準を問う
・全国の使用済み燃料のリラッキング問題
・泊原発の審査等、同意書を撤回すべきでは?
・柏崎刈羽原発6号機の再稼働について
・浜岡・東海第二原発の基準地震動データ捏造を問う
第2部:政党・議員との懇談会 16:00-16:45
社民、共産、立憲、れいわ、中道 要請中
※詳しくはチラシをご覧ください
主催団体「脱原発政策実現全国ネットワーク」

