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【賛同】甲状腺検査:正確な「悪性ないし悪性疑い」人数を早急に明らかにするよう要望

2019/02/19

 緑の党は、放射線被ばくを学習する会が昨年12月27日「福島県民健康調査」検討委員会に提出した、「福島の甲状腺がんは公式発表より70人以上多かった!正確な甲状腺がん患者数を明らかにするよう求める要望書」に賛同しました。(http://greens.gr.jp/seimei/24610/

 会の報告によれば、同日行なわれた検討委員会ではこの問題に
検討委員の関心が集中しましたsai_youbousho-1が、真相は解明されなかったため、会は再度「正確な悪性ないし悪性疑いの人数を明らかにするよう」求める要望書を提出します。緑の党も引き続き同要望書についても賛同しました。

*詳しくは(「放射線被ばくを学習する会」)
http://anti-hibaku.cocolog-nifty.com/blog/2019/02/post-4944.html


★賛同募集中★ ⇒ 締め切りは2月20日(水)正午まで!

「放射線被ばくを学習する会」では団体賛同・個人賛同を募集中。
2月20日(水)正午までにanti-hibaku[a]ab.auone-net.jp まで(←[a]を@に変えてご使用を。)*詳しくは上記・会のブログURLにてご確認ください。

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