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緑の社会はわたしがつくる「会員発プロジェクト」

 会員発プロジェクトタイトル

 「会員発プロジェクト」は、緑の党内で同じ関心をもつ会員の自発的活動によって始まる持続的なプロジェクトで、社会運動の多様な側面を担います。緑の党の活動がより活発になり、市民団体をはじめ、幅広い団体・個人と連携し、「緑の社会」実現にむけて前に進むことを目的とします。

 2017.2.12現在、6つのプロジェクトが登録されています。(ルールと登録申請書を最後に掲載)

* 連絡先メールアドレスは[a]を@に変えてください。
* 概要の①:メンバーの公募について ②:チーム内の情報交換の手段

 

名称  オルタナミーティング          2014.2.9~)
団体名/代表 AMプロジェクト/大場 亮
連絡先 harvest-ohba[a]ezweb.ne.jp  (大場 亮)
オフィシャルサイト:http://alteranameeting.wix.com/alteranameeting
概要 ①緑の党会員、一般から ②ML、FBグループ、みどりの広場、サイボウズ、ロフトAのHP・新聞

オルタナミーティング~「もう一つのであい」~をテーマに、緑の党のメンバー同士、緑の党とまだ見ぬ仲間、緑の党とアーチストとの「であい」をつくっていく。

*終了したライブと次回予定などはこちら
http://alteranameeting.wix.com/alteranameeting#!news/c1cax

名称  STOPリニア                     (2014.5.17~)
団体名/代表 STOPリニア・チーム/猪股美恵
連絡先 sakino1030[a]icloud.com (星川まり)
概要 ①緑の党会員 ②FBグループ、MLなど

JR東海は住民の納得を得ないまま、南アルプス・トンネル工事に着手、長野県大鹿村では作業員宿舎や道路などの建設工事を始めました。全線に渡り、未だ残土の行方はほとんど決まっていませんが、岐阜県でもウラン鉱床を指摘されながら着工式が行われました。各地で説明を求め、住民の請願陳情やトラスト運動、静岡ではエコパークへの影響など、松谷市議が議会質問を続けています。
一方、昨年はいよいよ「ストップリニア訴訟」が提訴されて、2回の口頭弁論が行われました。当プロジェクトメンバーの川村晃生さんは原告団長を務め、その第一回弁論は反響を呼びました。
日本の自然風土と人の心が深く結びついて織り上げてきた、日本文学からのテクノロジー偏重文明/リニア批判は、日本文化の価値の見直しにつながるもので、海外へも発信をと計画中。
沿線各地の抵抗運動に連携しながら、裁判をしっかりたたかいます、ご支援お願いします。

https://www.facebook.com/stoplinear.project?ref_type=bookmark

名称  土に触れ、農と循環型社会を考える  (2014.6.19~)
団体名/代表 農と循環型社会ワーキンググループ/田中正治
連絡先 〒296-0232 千葉県鴨川市平塚2502 masa-fly[a]sirius.ocn.ne.jp (田中正治)
概要 ①緑の党会員、一般から ②FBグループ
  1. 緑の党会員・サポーター・農に関心のある方が土に触れ、農について考え行動できる情報や機会を増やすこと
  2. 緑の党の基本政策の内、農や循環型社会について意見交換したり、アイディアを提言したり、社会的な行動ができる機会を提供すること

https://www.facebook.com/groups/213158212214298/

名称  動物と人の幸せプロジェクト          (2015.5.12~)
団体名/代表 動物と人の幸せプロジェクト/会津素子
連絡先 smilemotosmile[a]yahoo.co.jp   090-6704-9996 (会津素子)
概要 ①緑の党会員、一般から ②FBグループ

動物の幸せな生活環境を保障する『動物の福祉』を尊重する」ことを緑の党として実現するため、勉強会や意見交換、政策提言を行なう

■動物と人のしあわせプロジェクト http://dobutsu-to-hito.jimdo.com/

■2015.9/22 プロジェクト発足会&記念講演の報告
 http://greens.gr.jp/event-info/15932/

名称   ソシアルシネマクラブすぎなみ     (2016.10.25~)
団体名/代表 ソシアルシネマクラブすぎなみ
連絡先 harvest-ohba[a]ezweb.ne.jp  (大場 亮)
Facebook:https://www.facebook.com/socialcinemasuginami/com/alteranameeting
概要 ①緑の党会員、一般から ②ML・FBグループその他(オフィシャルページ準備中)

様々な社会課題に問題意識を持っている人は多いが、直接政治や政治組織に参加する回路は細い。ドキュメンタリー映画自主上映運動を通じ、「社会課題の解決」と「政治(組織)」の回路を模索する。

名称  「脱成長っていいね!プロジェクト」  (2017.2.6~)
団体名/代表 「脱成長って、いいね!」研究会/宮部彰
連絡先 BYK01516[a]nifty.ne.jp (宮部彰)
概要 ①緑の党会員 ②ML
「ゼロ成長の時代」の到来は、私たちに「幸福とは何か」を、改めて問いかけていす。
長期にわたる経済成長至上主義は、結局、人々の不安と生きづらさを解消することも、幸福度を高めることもできませんでした。GDPの数値で図られる量の成長から、人びとの暮らしの幸福感や豊かさを高める質の経済への転換が求められています。
「新しい時代に求められる幸福の条件と戦略」を探求します。

 

ルール  (2017.1.22 改訂) 緑の党運営委員会  →「会員発プロジェクト」登録申請書

  1. 会員は、都道府県本部あるいは6人以上でプロジェクトをつくり登録することができます。
    登録を希望する会員は所定の様式に記入の上、運営委員会に申請し、運営委員会は類似の趣旨のプロジェクトが既にある場合など、必要に応じて調整を行います。
  2.  活動経費は原則自己負担とし、年一回の報告提出をしていただきます。
  3. プロジェクトの活動は、この政党の社会ビジョン・基本政策集の範囲内とします。
    プロジェクトは、党内で政策提案をすることができます。
    また、運営委員会との協議を経て、対外的に意見等を発表することができます。
  4. 運営委員会は、この政党の公式サイト内にプロジェクト専用ページをつくる、
    プロジェクトの活動をツイッターやメルマガ、みどりチャンネルなどで情報発信するなど、
    プロジェクトの活動を応援します。

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