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ストップ気候危機キャンペーン

【お知らせ】オンライン特別セミナー:パリ協定の立役者に聞く 気候危機との闘い

2020/06/12

セミナーは終了しましたが、8月中旬に録画を公開の予定です。

誰もができないと思った合意、

可能にしたのはマインド・チェンジ!

世界を大きく動かしている、若者たちの行動力

将来世代の未来を奪っている、大人世代の責任

地球上に、石炭火力の余地はない!

コロナ危機から学ぶ気候危機への教訓とは?

 

 

事前申込制/定員500人
 Zoomウェビナー
参加申込みここをクリック
参加費無料
 ▶応援チケットA 1,000円
 ▶応援チケットB 2,000円
 ▶応援チケットC 3,000円

Peatix クレジットカード、コンビニ、ATM、PayPal、銀行で。手数料0円
郵便振替口座
  00100-9-262967 緑の党
  「応援チケット」と明記を

多くのみなさんに参加いただくため参加費無料としました。ぜひ応援チケットへのご協力をお願いします!!

特別セミナー 8/1(土)14:00~15:30
 パリ協定の立役者に聞く 気候危機との闘い ~コロナ危機から学ぶ教訓と日本への提言~
  

クリスティアーナ・フィゲーレスさん

コスタリカの外交官。2010年7月に気候変動枠組条約の第4代事務局長に就任。任期中の2015年COP21においてパリ協定の合意を成し遂げた。

今年3月に「気候変動と闘うために、コロナウイルスから学ぶ5つの教訓」と題して発せられたフィゲーレスさんのメッセージのキーワードは「グローバル」「連帯」「トータリティ」「予防」「科学」の5つです。そして「不屈の楽観主義」「連帯」「行動」を訴えています。今回は日本に即した提言も!

*インタビュー録画(日本議字幕)の上映

 

<インタビュー from 緑の党/環境NGO/Fridays For Future> 

 

コスタリカの軍隊を廃止した両親(大統領夫妻)から引き継いだこと
■パリ協定から5年、国際政治の現状、そして課題と希望
■日本の石炭火力政策と「温暖化対策」に厳しい提言
■小泉環境大臣に伝えたいこと
■日本では気候危機への関心が低い、喚起の秘訣とは?
■気候・コロナによる経済危機に、莫大な公的資金を地球規模で投入?
■気候危機と闘うために、コロナ危機から学ぶべきこと 

 

尾形慶子 緑の党グリーンズジャパン共同代表
高橋英恵さん 国際環境NGO FoE Japan
伊与田昌慶さん 気候ネットワーク
益子実香さん Fridays For Future那須
鈴木弥也子さん Fridays For Future横須賀
司会 足立力也 コスタリカ社会科学研究所代表、緑の党グリーンズジャパン国際部

 

チラシPDFダウンロード➡http://greens.gr.jp/uploads/2020/07/Seminar0801-tirasi.pdf

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