ホーム > 刊行物・映像 > 関連書籍

関連書籍

【関連書籍】原発ゼロをあきらめないー反原発という生き方
genpatuzero

反原発を貫いてきた小出裕章さん、中嶌哲演さん、そして3・11以後に反原発に取り組み、「緑の党グリーンズジャパン」共同代表として2013参院選にも立候補した長谷川羽衣子に安冨歩氏がインタビュー。原発推進に突き進むなかで、私[・・・続きを読む]

【関連書籍】母親たちの脱被曝革命 ~家族を守る22の方法~
母親たちの脱被曝革命

放射能から子供を守るために… お母さんたちが「革命」を起こす! 脱原発デモ、雑誌創刊、選挙に出馬など…。震災以降、家族を放射能から守るために果敢に行動する普通のお母さんたちがいた。 今からでも間に合う、家族を守る22の方[・・・続きを読む]

【関連書籍】『人と環境にやさしい 緑の経済政策』~ドイツ緑の党綱領「未来は緑」抄訳~
hyoushi-urahyoushi

人と環境にやさしい社会を実現すること、それこそが「経済」である  ドイツ緑の党が現在のように躍進した要因のひとつは、市場経済を前提とした具体的かつ現実的な環境・経済政策を打ち出し、「経済に強い党」となったことにあります。[・・・続きを読む]

【関連書籍】脱原発のための平和学
脱原発の平和学

国際基督教大学平和研究所が主催した連続講座と記念シンポジウムを基に編集。3.11を契機とし、「核」のない平和な世界の創造へ向け、批判的かつ創造的に社会のあり方を提言。領域横断的な思考と対話を提示している。緑の党全国協議会[・・・続きを読む]

【関連書籍】原発依存国家
原発依存国家

全国協議会委員(運営委員)の足立力也も執筆を担当、この国-政府、自治体、財界、電力会社、それに連なる人々-がいかに欺瞞に満ちた原発/被曝政策を推し進めているかを暴き出した一冊です。帯文には2013参院選に緑の党からチャレ[・・・続きを読む]

【関連書籍】僕は満員電車で原爆を浴びた
ぼくは満員電車で原爆を浴びた

米澤鐡志さんは参院選に立候補した共同代表・長谷川ういこの後援会長を務めてくださいました。3.11東日本大震災での福島原発の事故と、ふるさとを追われた福島の人々を見て、広島を体験して生き残った自分の役割として、被曝体験の語[・・・続きを読む]

【運営委員の書籍】緑の思想 経済成長なしで豊かな社会を手に入れる方法
adachi_midorinosisou

「緑の思想 ――経済成長なしで豊かな社会を手に入れる方法 」足立力也著(幻冬舎ルネッサンス) ドイツで脱原発を実現させるなど、世界に広がる「緑の思想」とは何か。2012年、日本でも「緑の思想」に基づく政党「緑の党」が誕生[・・・続きを読む]

【会員の書籍】市民電力会社をつくろう!
simindenryokugaisya

「市民電力会社をつくろう! ――自然エネルギーで地域の自立と再生を 」小坂正則著(影書房) 脱原発と自然エネルギー推進は車の両輪。 「電気が足りない」というなら、より安全で環境負荷の少ないクリーンな電気を、私たちがつくろ[・・・続きを読む]

【会員の書籍】遺伝子組み換え食品の真実
遺伝子組み換え食品の真実

「遺伝子組み換え食品の真実 」アンディ・リーズ著/白井 和宏 訳(白水社) TPP交渉前の必読書! 発がん性リスクなど非公表の研究結果をはじめ、背後にある米国の巨大企業を中心とした組織的な策略の全貌。農業への影響や世界的[・・・続きを読む]

【会員の書籍】緑の政治ガイドブック ─公正で持続可能な社会をつくる
緑の政治ガイドブック

「緑の政治ガイドブック ─公正で持続可能な社会をつくる 」デレク・ウォール著 , 白井和宏 翻訳 (筑摩書房) 右でも左でもなく前へ進む政治を! 原発が大事故を起こし、グローバル資本主義が行き詰まった今の日本で、私たちは[・・・続きを読む]

ページ先頭に戻る